myMintFX製品紹介
日本初サーバー型全自動売買ソフト「myMint FX」
myMint FX ver.3の特徴
| 比較 | myMint FX | 他社自動売買ソフト | 備 考 |
|---|---|---|---|
| 接続会社 | 日本の正規FX会社の協力の元で作成・接続 | 海外口座または日本の口座(FX会社の許可はなし) | 海外口座は、いざというとき不安 FX会社の協力がないと、サポートもなく、永続的に使えるか不安 |
| 稼働方式 | サーバーで自動運用(安定) | 自分のパソコンを一日中継続稼働(不安定) | パソコン運用は、操作が難しく、回線トラブルが多く、電気代や騒音の問題もある |
| バックテストの 期間 | 7年8ヶ月 | 数ヶ月~1年程度(短期間) | テスト期間が短いほど、将来の成績との相関性は低くなる |
| バージョンアップ | サーバー側で随時自動バージョンアップ | なし(または手動でインストール) | 市場は生き物なので、絶えず自動バージョンアップしていく仕組みが必須 売り切り商品は、将来使えなくなる可能性が高い |
| 運用方式 | 9通貨ペアに分散し同時並行運用 | 1~2通貨ペアのみ | 分散投資によるリスク分散が大切 |
| 資金管理 | 各自の資金に最適な取引量を簡単に設定できる | 個人まかせ | リスク管理と複利運用を、同時に簡単にできる仕組みが必須 |
| 利益率 | 単利運用で年利60%目標(バックテスト:平均年利80%)直近1年間(07年9月~08年8月)年利79% | ハイリスク設定・複利運用による誇張した数字が多い | 高い数字の場合、条件や根拠を吟味する必要がある |
| サポート | コールセンターによる電話サポート | なし(またはメールのみ) | サポートは極めて大切 |
この種の製品は、FXが24時間動く市場であることを考えると、 全く実用的ではありません。
○日経225等の自動売買ソフトは、市場が小さいため、使用人数は100人程度が限界で、 それ以上では利益率が低下してしまいます
指値注文方式の採用
注文値段を指定
損切りも確実に
メリット
◎注文が確実に実行される
◎サーバーの負担が少なく、
システムが安定する
◎ユーザー毎の値段の差が最小限
指値注文方式とは
注文値段を指定して売買をする方法です。
指値注文では、予めいくらになったら買います、いくらになったら売ります、
というように値段を指して注文を出しておきます。
以前の売買方式の「成り行き注文」は、自分が買いたいと思っている値段になったら買う、
売りたいと思う値段になったら売るという、というように時間の経過で売買をするような売買方式でした。
指値注文方式には、注文が確実に実行される、サーバーの負担が少なくシステムが安定する、
ユーザー毎の値段の差が最小限になる、というメリットがあります。
(例えば)為替レートが100円で買いから入っている時に、今の為替レートが
120円の場合、為替レートが130円まで上がったら売る、110円下がったら売るという、
注文を予め出しておきます。
分散投資戦略の拡大
注文値段を指定
損切りも確実に
メリット
◎より安定した運用が期待できる
◎多様な通貨による収益のチャンスが増える
◎相関性の低い通貨ペアを同時に運用できる
◎状況に応じて優先的な資金配分ができる
◎ドローダウンを極力少なくできる
分散投資戦略
バージョン3より、取引できる通貨ペアが7通貨ペアから9通貨ペアに増えました。
米ドル円・豪ドル円・ユーロ円・ポンド円・ユーロフラン・ポンドフラン・
豪ドル米ドル・ユーロ米ドル・ポンド米ドルの9通貨ペアの取引が可能になりました。
通貨ペアを増やすことによって、ある通貨が下がっても別の通貨は上がって
いる状態になり、効果的な投資手法で効率のよいリスク対策へ。
■通貨ペアが増えたことによる具体的なメリット
取引回数も大幅に増え、以前は一日に一回あるかないかだった取引が、バージ
ョン2以降は一日に平均2~3回の取引が行われるようになりました。
バックテスト
2001年1月~2008年8月
メリット
◎多通貨へ資金を配分 ◎優秀な戦略に比例配分
※勝率:59% 月間平均トレード:43回 最大ドローダウン:-21%(08年2月8日)
バックテストの成績
これが全体のバックテストでは、このような綺麗な右肩上がりの直線を描くようになります。
これが通貨ペア拡大による、分散投資の威力です。
また、通貨ペアによってバックテストの成績が違うので、始める資金によって各
通貨ペアごとの取引量を変えています。
結果、バックテストで5年で300万円から2200万円という成績が出ました
この成績は年利に直すと約79%となります。
(導入には変更が必要で、実際のパフォーマンスはこれよりも多少低下します)
※上記は、過去の実績で、これからの運用益を保障するものではありません。